ソーラーパネル建設計画

静岡市の中山間地、県道32号藤枝黒俣線沿いに民間事業者によるソーラーパネル建設計画が進行中で、清沢地区からの懸念を受けて自民党市議団で現地視察。県道上の0.7haは既に設置済で、新たに県道下に0.95haが建設予定。1ha以下は市の許可が不要で、今後取り組むべき課題が浮き彫りとなりました。

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